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キャンプ場

これで丸分かり!富士満願ビレッジファミリーキャンプ場の紹介とレビュー!!~秋キャンプ楽しむ秘訣は・・・?~

2018年11月6日

上空から撮った写真

久々に長男と2人でキャンプに行ってきました。

今回は、2018年7月にオープンしたての富士満願ビレッジファミリーキャンプ場です。

関東の人は、「満願ビレッジ」って聞いたことがあると思いますが、埼玉にある満願ビレッジと同じ運営会社のようです。

ここは、以前ユナイテッド バード キャンプ場だった場所です。

急遽行くことになったキャンプ場だったので、ソロ・デュオ用のサイトが1つだけしか空いていませんでしたが、富士満願ビレッジファミリーキャンプ場には、ファミリー用のサイトやパオなどもあります。

初めていくこともあり、ちょっと調べたのですが、口コミの評価がかなり良いんです。

期待に胸を膨らませながら行ってきた、山梨の鳴沢村にある富士満願ビレッジファミリーキャンプ場を紹介します。

そして、秋キャンプもしてきたので同時にレビューもしたいと思います。

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富士満願ビレッジファミリーキャンプ場の紹介とレビュー

富士満願ビレッジファミリーキャンプ場の場所

東京から中央道を通って富士五湖周辺にキャンプに行く時って、西湖周辺や本栖湖や朝霧に行く方が多いと思います。

本栖湖方面へ行く時渋滞に巻き込まれてしまう事がありますよね。

行楽シーズンは氷穴や風穴に観光に行く人もいるので、片側一車線の139号線の行き帰りが渋滞してしまいます。

富士満願ビレッジファミリーキャンプ場は、139号線が2車線から1車線になる手前を左折したところにあります。

本栖湖や朝霧方面よりも近く、そして渋滞に巻き込まれる手前にあるので、もしかしたら穴場かも知れません。

富士満願ビレッジファミリーキャンプ場受付

富士満願ビレッジファミリーキャンプ場入口看板

139号線を左折して、しばらく道を進むと満富士願ビレッジの看板が見えてきます。

ちょうど向かいに住宅があるので目印になりそうです(キャンプ場とは関係ない一般の家です)

入り口から入って10メートルぐらい先左側にあるのが管理棟です。

富士満願ビレッジファミリーキャンプ場駐車場

右側に車を停めて受付を済ませます。

僕はアーリーチェックインを使って(3時間早めに入れる)いたので到着が1番最初だったので、スタッフの方々笑顔で出迎えてくれました。

富士満願ビレッジファミリーキャンプ場受付

受付に案内され、そこで案内や注意事項などを聞いて受付を済ませます。

富士満願ビレッジファミリーキャンプ場スタッフさん

スタッフの方は、物腰柔らかい優しそうな感じの方で、対応は丁寧で良かったです。

キャンプ場によっては、ぶっきらぼうな方や愛想がない方もいらっしゃいます。

そういうキャンプ場は、初めから雰囲気が悪くなってしまいますよね。

キャンプ場の第一印象を決める受付スタッフの方が良いと、これから始めるキャンプも楽しめると思います。

ブログでの撮影も、快く対応していただきました。

富士満願ビレッジファミリーキャンプ場売店紙コップ

受付の建物内で、薪や炭など必要な物を揃える事ができます。

紙コップ紙皿は220円、塩コショウやしょうゆなどの調味料も購入できます。

富士満願ビレッジファミリーキャンプ場スタッフ売店カードリッジガス

キャンプに必要な、着火剤、ホワイトガソリン、カセットガスも、忘れてしまっても大丈夫です。

焚き火に使う薪は、3種類あり各800円でした。

僕は今回、火持ちが良いヒノキと、火付けが良いアカマツを購入しました。

薪は大きめに割られているので、キンドリングクラッカーを使って自分で細く割る事ができます。

トイレ・シャワー棟

トイレシャワー棟外観

管理棟の横にはトイレとシャワールームが入った建物があります。

この富士満願ビレッジファミリーキャンプ場には、トイレはここ1つだけしかありません。

入り口はとても可愛らしい洋風の建物のような感じです。

シャワールームの洗面所

シャワールームは、入ってすぐの所にあり、靴を脱いで上がります。

シャワールーム

3つの個室があり、どれもとても清潔で綺麗です。

古いキャンプ場には、とても入りたいと思えないシャワーがあったりしますよね。

この富士満願ビレッジファミリーキャンプ場のシャワーなら、近くにある温泉の「ゆらり」にワザワザ行かなくても、ここで入りたくなってしまうぐらいきれいです。

トイレ小便器

奥にあるトイレももちろん清潔でキレイです。

男性トイレは、小便器もキレイで清潔に保たれていますし、個室も広々としたものです。

トイレ個室

男性トイレがキレイなので、当然女性側もキレイだと思います。

ここなら、女性や子供も安心してトイレを使う事が出来ると思います。

炊事場

炊事場全景

トイレ・シャワールーム棟の隣には炊事場があります。

トイレと同じく炊事場はここ1つです。

シンクのアップ

炊事場は、オシャレな感じはしませんが、清潔に保たれています。

向かい合わせで6箇所の水道があり、給湯器も2つ設置されていました。

タワシや洗剤、ハンドソープが備え付けられています。

子供用の踏み台

そして気がきくことに、子供用の踏み台もあるんです。

木製の踏み台は、自分で出すのには力が必要ですが、小さい子供でも炊事場を使う事ができるのが良いですよね。

顔が描かれたアンケート回収ボックス

踏み台置きの上には可愛いアンケート回収ボックスが設置されています。

炭捨て場のバケツ

炊事場の並びに、ゴミ捨て場と炭捨て場があります。

灰捨てには、バケツが用意されていて、サイトに持って行って灰をバケツに捨てることができます。

そのあと元の場所付近の砂利の上に置いて置くだけでいいようです。

ゴミ捨て場アップ

ゴミは燃えるゴミと燃えないゴミを分別するだけで良いので楽チンです。

自分達で用意したビニール袋に、大まかに分別するだけです。

例えば、缶や瓶などは燃えないゴミ、食べ残しや紙、ペットボトルは燃えるゴミとなっています。

キンドリングクラッカーに太い薪をセット

その横には、薪を割るキンドリングクラッカーが備え付けられています。

富士満願ビレッジファミリーキャンプ場で薪を購入すると、太めの薪が何本も入っています。

太い薪

そのまま使っても良いかもしれませんが、やはりちょっと太過ぎる気もします。

そこでキンドリングクラッカーです。

キンドリングクラッカーで薪を割った

太めの薪をセットして、ハンマーで叩くとパカっと2つに割れます。

大人の男性なら1発で割れる事もあるので、スカッとします(笑)

全体的に共用部分は、とてもキレイに保たれていて、設備も古くはありません。

高規格とまでは言えないかも知れませんが、かなり好印象でした。

パオ

パオの外観

富士満願ビレッジファミリーキャンプ場には、テントサイトの他にパオが3棟あります。

炊事場から少し奥に進むと、ピンクや緑色のパオが見えてきます。

ウッドデッキのバーベキューコンロ

木製の階段を上がるとウッドデッキがあり、ロゴスのバーベキューコンロが設置されています。

パオの天井

パオの中は天井や壁にある窓から光を取り込む事で、明るい上に雰囲気がある作りになっています。

パオの中

グランピングのパオとは違い、中は必要最低限の家具しかありませんが、それでも十分楽しめそうです。

パオは定員6人で、ガスファンヒーターが設置されています。

寒い時期には、パオに泊まるのも良さそうですね。

テントサイト

マップ

 

パオより奥に進むと、テントサイトがあります。

樹々に囲まれた林間サイトが、円を描くようにぐるりと1周している道沿いに22区画あります。

サイトは、スタンダードサイト、ペット可のスタンダードサイト、ソロ・ペアサイト・ペット可のソロ・ペアサイト、ハンモックサイトが混在しており、それぞれ広さが違うので、予約時に確認が必要です。

1番2番のスタンダードサイト

1スタンダードサイト

パオから時計回りに進むと1のスタンダードサイトがあります。

ペット不可のスタンダードサイトは、全部で9区画あります。

1番のスタンダードサイトの広さは89㎡です。

2スタンダードサイト

道路を挟んで向かい側のには2番のスタンダードサイトがあり、そこの広さは93㎡です。

隣の3番のソロ・ペアサイトとの境には雰囲気がある大きな岩があります。

3番4番5番のソロ・ペアサイト

3ソロ・ペアサイト

1番のスタンダードサイトの隣には、3番のソロ・スタンダードサイトがあります。

3番のスタンダードサイトは、広さが66㎡です。

道路に面しているので、どうしても人通りが多いのでプライベート感は無いかもしれません。

タープなどで目隠しできれば、トイレも比較的近くて便利だと思います。

5ソロ・ペアサイト

3番の隣の5番のソロ・ペアサイトは、ペット可のサイトになっています。

ちょっとした坂の上にテントを張るスペースがあり、その坂が駐車スペースとなっています。

広さは46㎡なので、富士満願ビレッジファミリーキャンプ場では1番狭い区画になっているようです。

4ソロ・ペアサイト

3番と5番の向かい側には4番のソロ・ペアサイトがあります。

今回僕が泊まったのもこのサイトです。

広さは47㎡なので、ここもかなり狭めの区画です。

駐車スペースは狭い上に後方には木の枝がはみ出しています。

ミニバンだと、バックドアを開ける時に当たってしまうので、道路寄り(前寄り)ギリギリに駐車する必要があります。

テントは道路向きに入り口を作ってしまうと、人目が気になるかも知れません。

全体的に内側を向くようにサイト作りをすると、他のサイトが離れているのでプライベート感を感じられるようになります。

区画の広さは、ノルディスクのユドュンを張り、その隣にテーブルや焚き火スペースを作る事が出来ました。

タープは、大きめの物もそのまま張ることは出来ないと思います。

5×5mのタープだとロープの事も考えるとキビシイです。

小川張りやタープの下にテントを張ったり、半分壁を作るようにペグダウンするなどして、テントと重ねる部分を作れば張れないこともありません。

6番7番スタンダードサイト

6スタンダードサイト

更に奥に進むと6番7番スタンダードサイトがあります。

6番のサイトは、木囲まれてた広いスペースになっています。

7-2スタンダードサイト

7番のサイトは、道沿いですが、場内の奥にあるため人通りもあまり多く無いと思います。

8番ソロ・ペアサイト

8ソロ・ペアサイト

8番のソロ・ペアサイトは、60㎡の広さがあります。

両隣との境には木が無いので、車やテントでプライベートスペースを作る必要があります。

9番10番11番12番スタンダードサイト

10と11スタンダードサイト

時計回りの道路の右上部分、1時の方向にあるスタンダードサイトはどれも広く使えそうです。

12番だけは少し狭めのかも知れませんが、それでも1番狭いソロ・ペアサイトの約倍近い広さになっています。

奥まった所にある11番と12番がペット可になっています。

18番19番ハンモックサイト

1819ハンモックサイト

6番の隣の18番19番は、ハンモックサイトになっています。

ハンモックは持ち込みかレンタルする事になります。

太い木と木の間にハンモックが掛けられるようにフックが付いているので、ここを予約できたら是非使いたいですよね。

道沿いのサイト

上空から撮影

その他道沿いに13番、14番、16番のスタンダードサイトと15番のソロ・ペアサイトがあります。

14番15番サイト

13番と14番15番では、隣との境に木などの目隠しはありません。

上手にテントを張って、プライベートスペースを作りたいです。

17番のペット可のスタンダードサイトは、遊び場へ向かう坂の手前にあります。

子供が多いと目の前が通り道になってしまうかも知れません。

しかしトイレや炊事場などのアクセスは良いので場所的には良さそうです。

真ん中にある区画

20ハンモックサイト

真ん中にある20番21番22番はハンモックサイトです。

どれも100㎡以上ある区画なので広々と使う事ができます。

高さのある木に囲まれた、林間サイトの醍醐味を味わう事が出来そうです。

ただ見ていたら、奥のサイトの人が道路を使わずに20番のサイトの横を通り抜けしていました。

禁止されている事を守らない人もいらので、気になってしまうかもしれません。

遊び場

ぶらんこ

遊び場には、17番サイトの前の坂を登るか炊事場の前の坂を登る2通りあります。

今現在はブランコだけがありますが、今後何か増えていくのかな。。。?

ブランコの周りには水道やライトが設置されているので、今後新しい区画ができるのかも知れません。

(もしかしたら、以前のバードコールの設備が残っているだけかも知れません)

親子で秋キャンプしてきました

秋キャンプを楽しむ秘訣

4番サイトでキャンプしている様子

今回は、長男と2人で秋キャンプを楽しんできました。

予約できたのは4番のソロ・ペアサイトでした。

秋キャンプを楽しむ秘訣の1つには、やはり紅葉した木々を見ながらというのが一番ですね。

赤や黄色に染まった林の中でするキャンプは、この時期だけの特権です。

テントの中でストーブ

しかし今回は、ノルディスクのユドュンを張り、中にトヨトミのストーブKR-47A-Cを置き、テント内でぬくぬくゴロゴロしました(笑)

紅葉見てないじゃん!

寝る前は思っていたよりは冷え込まなかったですが、吐いた息は白くなりました。

ダウンジャケットやニット帽などの防寒着は必ず持っていく必要がありますね。

寒さが身に染みると、せっかく来た秋キャンプも楽しめなくなってしまいます。

秋キャンプは、大人も子供も防寒対策をしっかりすることも必要です。

そして、暖房器具などもちゃんと準備しておきましょう。

焚き火に当たるというのも1つの手ですが、急な冷え込み時に対応できる方が良いですもんね。

焚火ダウンを着てたきびにあたる

暖かいなナンガのダウン入りの焚き火ダウンジャケットを着て焚き火に当たると、さらに暖かくなるのでついウトウトしてしまいました。

この日は寝る前は、思っていたほど冷え込みはなかったように思えます。

富士満願ビレッジファミリーキャンプ場では22時消灯ですが、それ以降もテントの外で話している方がいらっしゃいました。

決して大きなキャンプ場では無いので、話し声が響いて気になります。

管理の方が18時以降いないので、注意できる人がいないのが少し気になりました。

僕が買ったのはこの焚火ダウンジャケット!

夜間の就寝時はとても冷え込みました。

足元に湯たんぽを置いて、シュラフにくるまることで寝ることが出来ましたが、朝4時半にトイレで起きてしまいました。。。

トイレまでの道のりで冷えてしまって、その後しばらく寝付くことが出来ませんでした(笑)

土質など

柔らかい土

富士満願ビレッジファミリーオートキャンプ場は、全体的に柔らかい土でした。

ハンマーで叩くと簡単に刺さります。

抜く時も力は必要とせず、楽々撤収作業ができます。

そして地面を見ても虫などは見かけませんでした。

ただ、木からぶら下がるクモだけはいました(笑)

家に帰ったら、壁にハサミムシが1匹いたので、目を凝らしたら虫はいるのかもしれませんが、キャンプ中は気になりませんでした。

富士満願ビレッジファミリーオートキャンプ場概要

住所山梨県南都留郡鳴沢村5163-1
サイト数22
パオ数3
サイト土(柔らかい)
AC電源なし
チェックインテントサイト14時、パオ15時
チャックアウトテントサイト11時、パオ10時
料金目安:スタンダードサイト3,500円~(シーズンにより価格は変動します)
料金目安:パオ8,000円~(シーズンにより価格は変動します)

富士満願ビレッジファミリーキャンプ場 紹介動画

更に詳しくわかっちゃう!

富士満願ビレッジファミリーオートキャンプ場のすべてが分かる紹介動画を作りました!

是非ご覧ください^^

チャンネル登録お願いします。

まとめ

初めて富士満願ビレッジファミリーキャンプ場に行きたので、その紹介とレビューをブログで書きました。

都心からのアクセスは、139号線の渋滞が避けられるし、時間も短縮できるので良いと思います。

近くに大型のスーパーなどもあるので、とても便利だと思います。

キャンプ場内は手入れが行き届いていて、キレイに保たれているので、使っていて気持ちがいいです。

スタッフの方も気さくに話しかけてくれるので、初めてのキャンプ場なのに温かい気持ちになっちゃいます。

ただ、夜間の見回りなどはないので、ルールを守らない人への注意はできません。

夜間の話し声や、サイトの横切りなどは見かけたので気になりました。

同日に泊まる方によって印象が左右されてしまうところもあるかも知れません。

それでも、樹々に囲まれたキャンプ場から空を見上げれば、星もキレイに見ることができ、澄んだ空気でリフレッシュすることが出来ます。

ワイルド感満載ではありませんが、ファミリーキャンプや女性のグループにおすすめできるキャンプ場でした。

テント内で使ったトヨトミのストーブはこれ!

火力あるから、すぐに温まる!

富士山と河口湖が望める絶景キャンプ場ならここ!

娘と秋キャンプに行ってきました!

その他のキャンプ場の情報はこちら。


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東京都の片隅に住む40代のおじさんです。 妻と高校生の長男、小学生低学年の娘と仲良く暮らしています。 キャンプ歴は28年以上と長いのですが、本格的に道具を集めだしたのは、ここ8年ぐらい。 物欲ばかり先行するなかで、いかにいい道具に巡り合えるか、いろいろとネットで調べまくっています(笑) どうか気軽にお楽しみください。 そしてみなさまの参考になるブログになれば良いなと、日々頑張っているつもりです。 株式会社スワニー様にご協力いただき、コラボキャンプグローブ販売中です。 静岡お茶の第三のご協力で、コラボアウトドアドリップティー販売中です。 ・キャンプブログ歴8年目 ・ライフスタイルブログ歴7年目 ・ソロキャンプブログ歴3年目 ・WEBメディアPicky'sの記事監修 ・WEBメディアマイベスト記事監修 ・手袋のスワニー公式アンバサダー ・スタークR公式アンバサダー ・GreenSummitアンバサダー ・Makuakeアンバサダー ・pipin公認アンバサダー ・EXPLAZA公認エキスパート ・キャンプクエスト公式ライター ・CAMPOUT提携ライター をさせていただいております。

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