結局、今年の新作テントはどうなの?口コミとレビューで読み解く今買うべきテントはこれ!~2017年はこのテントを買えば間違いなし?!~

   


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キングダムってマンガ知っていますか?

ちょっと乗り遅れちゃって、今更ながら読みたくなっちゃったんです。

キングダムって今46巻まででているので、買うとしたらすごくお金がかかっちゃうんです。

古本だとしてもちょっと高い。

なのでアニメで途中まで観て、その先をコミックで買いそろえようかな。。。なんて。

先週やっとアニメ全30話を見終わったので、コミックのどの辺りまでか確認したら16巻までの話でした。

意外にまだまだ先がありました。。。これから月に1冊ペースで読んでいきたいと思います、今月はとりあえす17巻。。。

面白くて止まりません。

ところで、欲しいものがあると、何日も何日も悩んじゃうんです、僕。

キングダムもアマゾンのレビューを読みまくりました。

欲しいものがあったら、アマゾンや楽天のレビューや口コミをくまなくみたり、ブログで紹介されているページを繰り返し見たりしちゃうんです。

優柔不断なのか、失敗したく無いだけなのか、購入するまで本当に時間がかかっちゃうんてす。

でも、そんな時間も楽しくて、クセになっちゃうんです。

だから、色々と物を買っちゃうのかも。。。

初心者の方やベテランの方でも、テントを買うときって、すごく悩むと思うんです。

定番のテントを買うなら、口コミやブログでのレビューが沢山あって、気になってる事の答えも見つかりやすいですよね。

でも定番じゃなくて、新しいモデルが欲しいという方も多いはず。

発売されたばかりでは、レビューがなかった物でも、そろそろ購入された方が、レビューを書いてくれていると思います。

今年発売された新商品のテントを購入した方々の意見を参考に、今年発売のテントは結局どれが良いのか悪いのか、僕なりに読み解いて簡潔にまとめてみました。

(アマゾンや楽天のレビューの丸写しは多分禁止されているので、レビューは転載していません。)

その中で、初心者の方やベテランの方でも、買って損はない買うべきテントを探してみたいと思います。

コールマン

コールマン タフドーム/240

出典:Amazon

2017年に発売されたコールマンの新商品のテントは幾つかあります。

その中『でタフドーム』はエントリーモデルとして、初心者の方にもおすすめできる良いテントだと思います。

コールマンの『タフドーム240』は、2~3人用の比較的小さめ目のテントです。

1辺が240cmの正方形で、耐水圧はフライ、フロア共に2000mmあります。

今年発売されたコールマンの『タフドームシリーズ』は、今までのグリーンのテントと見た目から違っています。

好き嫌いは分かれると思いますが、今流行りのサンドカラーはちょっと新鮮に映ります。

アマゾンと楽天を見てみると、比較的高評価のレビューが多い印象です。

みなさん心配なのが、本当に1人で設営できるのかと言うことが1番だと思います。

テントの説明には『1人でも設営できる簡単アシスト機能付き』と書かれていますが、実際はどうなんでしょう?

これに疑問に対して、どのレビューを見ても1人で簡単に設営出来たと報告があがっています。

初心者でも大丈夫だったようですね。

設営時間に関しては、テントの設営自体に慣れ不慣れがあるので一概に言えませんが、概ね早く出来るようです。

サイズ的には2人で十分広く使えるようです。

2~3人用なのでソロだと広すぎてしまうかもしれませんね。

雨の中の撤収が大変だと言うレビューもありましたが、それは誰もが大変だし、まして2~3人用のテントなので、1人で雨の中ではしょうがない事だと思います。

コールマン タフドーム/240
サイズ:使用時 約240×240×160(h)cm
サイズ:収納時 約直径20×72cm
重量 約7.5kg
耐水圧:フライ 2000mm
耐水圧:フロア 2000mm
定員 2~3人

コールマン タフドーム/2725

出典:Amazon

コールマンの『タフドーム/2725』は、サイズが270×250×170(h)cmの3人~4人用のテントです。

一番ファミリーに人気があっても良さそうなテントですが、アマゾン、楽天、ヤフーショッピングでも有効なレビューはありませんでした。

もしかしたら、『タフドーム240』とレビューが同じになっちゃっているかも知れませんね。

サイズが『タフドーム240』より大きいという事以外、性能面では変わらないので、評価があったとしても概ね良い評価が多かったように思えます。

設営方法も変わらないはずなので、1人で設営できると思います。

自分でレビューを探すときは、『タフドーム240』のレビューも参考にしていいと思います。

コールマン タフドーム/2725
サイズ:使用時 約270×250×170(h)cm
サイズ:収納時 約直径22×75cm
重量 約8.5kg
耐水圧:フライ 2000mm
耐水圧:フロア 2000mm
定員 3~4人

コールマン タフスクリーン2ルームハウス

出典:Amazon

コールマンマンの『タフスクリーン2ルームハウス』は、リビングスペースと寝室が一つになったテントです。

サイズが約320×230×170(h)cmと4~5人用になっています。

なのでさすがにサイズは大きく設営は大変かと思いきや、1人でも設営出来ちゃうようです。

ポールの色とポールを通す部分(スリープ)の色を合わせれば簡単に設営出来てしまいますね。

タープとテントが1回で設営出来るので、時間も短縮で評価はいいようです。

難点としてあがっているのが、タープと寝室にランタンを吊るすフックが付いてない事。

これがあるとないとでは、ちょっと使い勝手が変わってきちゃうので、あらかじめ何か対策を考えておかないとダメそうですね。

あと、チャックがやたらと引っかかるようです。

これは1人の意見なので何とも言えませんが、大きいものなので、スムーズではないのは仕方ないかもしれません。

(ピシッと張っていれば大丈夫かも知れません)

それと気になったのが、メインポールが折れてしまったと。

さすがにこれはコールマンの対応で素早く交換できたようですが、初期不良なのか仕様なのか知りたいですね。

コールマン タフスクリーン2ルームハウス
サイズ:使用時 約320×230×170(h)cm
サイズ:収納時 約直径30×74cm
重量 約16kg
耐水圧:フライ 2000mm
耐水圧:フロア 2000mm
定員 4~5人

コールマン エクスカーションティピ/325

出典:Amazon

コールマンの『エクスカーションティピ』は、設営が簡単なワンポールテントです。

サイズが約325×230×200(h)cmあり、3~4人用となっています。

耐水圧は、『タフドーム』より少し少なめの1500mmとなっています。

だからと言って、決してダメなわけではなく強い雨でも大丈夫な数値です。

雨の侵入を防ぐ為の前室があるせいか、見慣れているティピと形が微妙に違っています。

そして、アマゾンと楽天のレビューはかなり高評価を得ていますね。

ティピ型の特徴として、テントの真ん中にポールが1本立っています。

設営はほとんどこのポールを立てるだけ(実際はペグダウンも必要)なので、とても簡単で早く立てる事ができるようです。

はじめてで15分程で設営出来ているので、慣れてくれば10分以内でできちゃうかもしれませんね。

ただ、『タフドーム』と違い、ポールがある場所が1番高さがある場所なので、立ってみるとちょっと狭く感じてしまうようです。

そして、その中央のポールから傾斜になっているので、実際に使える有効面積はちょっと狭いようです。

荷物を、隅に置くなどして工夫が必要そうです。

前室がある事が、この『エクスカーションティピ』でかなりの高評価になっています。

サイズが小さい『エクスカーションティピ/210』もありますが、こちらの評価も概ね良いですが、やはりサイズが小さいので狭さは感じてしまいますね。

コールマン エクスカーションティピ/325
サイズ:使用時 約325×230×200(h)cm
サイズ:収納時 約直径16×60cm
重量 約6kg
耐水圧:フライ 1500mm
耐水圧:フロア 1500mm
定員 3~4人

ロゴス グランベーシック トンネルドーム XL-AG

出典:Amazon

ロゴスの『グランベーシック トンネルドーム XL-AG』は、トンネル型の2ルームテントです。

サイズは約515×270×190cmで、ちょっと小ぶりな2ルームって感じでしょうか。

4~5人用となっていますが、5人で使用するとちょっとキツそうな感じがします。

オフホワイトのカラーは、キャンプ場でも目立ちそうです。

そんな『グランベーシック トンネルドーム XL-AG』のレビューは、アマゾンと楽天にはありませんでした。

ヤフーショッピングの方でいくつかあったので参考にさせていただきました。

やはり小ぶりな2ルームなのか、前室のリビングスペースは少し狭いようです。

キャノピーをオープンして使えば、多少広くなりそうです。

もっと広く使いたい場合は、同シリーズのオクタゴンタープと組み合わせての、使用が良さそうですね。

設営に関しては、特に簡単だったというものはなかったのです。

1人で設営が出来るかどうかはわかりませんが、無理せず2人以上でやったほうが良いと思います。

あと、オフホワイトのカラーはキャンプ場で目立つと言いましたが、汚れも目立っちゃうようです。

色が色だけに遮光性も余り良くないようですね。

朝日が眩しいとレビューにありました。

ロゴス グランベーシック トンネルドーム XL-AG
サイズ:使用時 約515×290×203cm
サイズ:収納時 約72×33×33cm
重量 約14.7kg
耐水圧:フライ 2000mm
耐水圧:フロア 3000mm
定員 4~5人

小川キャンパル ツインピルツフォーク T/C

出典:Amazon

小川キャンパルの人気テントのテクニカルコットンバージョンです。

今人気がある素材のテクニカルコットンを使用したテントは、通気性や吸湿性に優れています。

そして見た目にも素朴な素材感が素敵なんです。

テクニカルコットンだと火の粉が飛んで来ても、すぐには穴が開くことが無いと言うのも人気の理由の1つです。

アマゾンのレビューは1つしかありませんでしたが、詳しく書かれていてとても参考になります。

ツインピルツフォークというテントは、色々なバリエーションに張ることが出来るのが人気の秘密です。

その上その姿もカッコいいんです。

さらにこのT/C素材を取り入れたことにより、高級感が増しているようです。

結露も無く使い勝手もとてもいいようですね。

小川キャンパル ツインピルツフォーク T/C
サイズ:使用時 幅630×奥行355×高さ210cm
サイズ:収納時 65×35×30cm
重量:幕体 約8.4kg
重量:ポール 約1.7kg
素材:フライ TC(耐水圧350mm)、ポリエステル210d
ポール 6061アルミ合金(30mm径)

キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG) テント ワンポール オクタゴン

出典:Amazon

キャプテンスタッグから発売されたのは、8角形の大型ワンポールテントです。

インナーサイズで450×420×H300cmとかなり大きく、8人が寝られるようになっています。

フライシートの耐水圧は2000mm、フロアにおいては3000mmとかなり良い数字となっていますね。

色はホワイトで爽やかな印象を受けます。

値段も安くて買いやすいですね。

アマゾンのレビューはやはり高評価で、なかなか良さそうです。

色はホワイトとなっていましたが、実際はアイボリーに近い色のようです。

今流行りのナチュラルカラーっぽくて、その方が良さそうです。

キャプテンスタッグのテントは大丈夫かな。。。なんて心配もいりません。

他社の高級テント並みの、水の弾きは品質の良さを現していますよね。

ただ難点は、収納袋が小さいようです。

少し余裕がある作りだと、撤収作業も楽になるので改善を期待したいですね。

キャプテンスタッグ ワンポール オクタゴンCSクラシック
サイズ:フライ 460×460×H300cm
サイズ:インナー 450×420×300cm
サイズ:収納時 74×23×23cm
重量 約11.5kg
素材:フライ ポリエステルリップストップ210T(耐水圧2000mm)
素材:フロア ポリエステルOXF150D(耐水圧3000mm)

ユージャック  ワンポールテント Desert300

出典:Amazon

ユージャックから発売されている『ワンポールテントDesert300』は、インナーにコットン混紡素材を使用しているのが特徴のワンポールテントです。

これにより、夏は涼しく冬は暖かく過ごすことができます。

サイズは330×330×270(高さ)と、余り大きくなく1~3人用となっています。

耐水圧はフライシートで2000mm、フロアシートは5000mmとかなり良い数字となっています。

面白いのは、自在金具が蓄光発光仕様になっている事。

すごく目立つわけでは無いと思いますが、暗闇での転倒防止に役に立ちます。

楽天のレビューはありませんでしたが、アマゾンではかなりの高評価です。

アマゾンのレビューでは、やはり設営の簡単さが高評価です。

ワンポールテントなので、1人でも素早く設営出来るのが良いところですよね。

そして、フロアシートのコットン混紡素材が、すごく良いみたいです。

結露がなく、その上肌触りもとても良いようです。

デザイン的にも、バランスが取れていてカッコ良く、キャンプ場で目立って良いようです。

付属の部品もハンマー以外揃っていて初心者にも、優しいテントのようです。

ユージャック  ワンポールテント Desert300
サイズ:フライ 330×330×270cm
サイズ:インナー 330×330×270cm
サイズ:収納時 80×25×25cm
重量 約9kg
素材:フライ 75Dポリエステルタフタ 耐水圧2000mm UVPRo50+ PU防水シームシール
素材:フロア 300Dポリエステルオックスフォード 耐水圧5000mm

レビューが無かったテント

スノーピーク アイボリーライン ドックドーム Pro.6

出典:Amazon

スノーピークのアイボリーラインのラインナップとして、人気の『ドックドーム Pro.6』の色違いが発売されています。

アイボリーの優しい雰囲気が『ドックドーム Pro.6』に、新たに爽やかな印象を与えています。

『ドックドーム Pro.6』は、フレームとフライシートをセットして設営するドーム型テントです。

高さが150cmと低いのですが、リビングスペースを備えグラマラスなキャンプを楽しむことが出来ます。

アイボリーの色は、日差しを透過して内側が暑くなってしまうイメージがありますが、ルーフシートが標準で付属している為、対策もバッチリです。

インナーテントをセットすれば、大人4人+子供2人が寝ることの出来る寝室になります。

同色の関連商品のラインナップが揃えば、より人気がでそうな気がします。

スノーピーク アイボリーライン ドックドーム Pro.6
サイズ:外寸 325×490×180(h)cm
サイズ:インナー 300×300×155(h)cm
サイズ:収納時 70×32×28(h)cm
重量 13.5kg
素材:フライ 75Dポリエステルタフタ、PUコーティング耐水圧1,800mmミニマム、テフロン撥水加工、UVカット加工
素材:ボトム 300Dポリエステルオックス、PUコーティング耐水圧10,000mmミニマム

ドッペルギャンガー タケノコテント

出典:ドッペルギャンガー

ドッペルギャンガーが提案する大きなワンルームみたいなテントが、この『タケノコテント』です。

屋根部分の素材にポリコットンを使用して、結露を軽減させています。

全方向に大型のメッシュの窓があり、全開にすれば風が通り夏でも涼しく過ごすことが出来ます。

2ルームテントが流行りの中、異色ながら大人気の『タケノコテント』。

人気がありすぎて、入手が困難になっています。

予約販売の形をとっているので、欲しい方はまずwebで予約しなくてはいけません。

それが先着順なので、結構シビアです。

欲しい方は、まず予約できるように頑張りましょう(笑)

次回の予約販売は、2017年6月27日(火)12:30~になっています。

配送予定日は、8月の上旬。

お盆休みまでに間に合えば良いですね。

今のところ、販売ショップへのリンクがありません。

公式ぺージにて確認おねがいします。

それにしても、レビューが無いので心配ですが、心配している間に買えなくなっちゃうというジレンマが。。。

ドッペルギャンガー タケノコテント
サイズ:外寸 (約)W4500×D4500×H2800mm
サイズ:収納時 (約)W820×D350×H350mm
重量 (約)20.5kg
耐水圧:屋根 350mm
耐水圧:フロア 5000mm
収容可能人数 大人8名

ドッペルギャンガー カマボコテント2

出典:ドッペルギャンガー

大人気ドッペルギャンガーのカマボコテント2は、広いリビングを備えたトンネル型のテントです。

2ルームで寝室と、大人10人がくつろげるほど広いリビングスペースを備えています。

サイズは3000×6400×H1950mmで、区画サイトでも収まるよに設計されています。

耐水圧もアウターで3000mm、フロアで5000mmと性能もかなりいいです。

デザイン、性能、値段とどれを取っても良いものなので、人気は凄まじいです。

こちらも入手には予約が必要になっています。

しかし今現在の予約販売は終了しています。

次回は10月頃の納期の予約販売があるようですが、日時はまだ決まっていません。

ドッペルギャンガー カマボコテント2
サイズ:外寸 (約)W3000×D6400×H1950mm
サイズ:収納時 (約)W680×D320×H320mm
重量 (約)16.9kg
耐水圧:アウター 3000mm
耐水圧:フロア 5000mm
収容可能人数 大人5名(※寝室スペース)

ムラコ BLACK BEAK

出典:ムラコ

真っ黒なテントを販売する、埼玉県発のムラコ。

ブラックビーク4Pテントは、2人~4人用で素材にこだわったテントです。

フライシート、インナーキャノピーに40Dの軽量高強度なリップストップナイロンを使用し、フレームポールにはあのYunan社のUL(Ultra light)を採用しているんです。

僕のブログでも、ムラコの評価が気になって訪れてくれる人もいますが、レビューが無いんですよね。

確かに黒色のテントってカッコ良いけど、夏はどうなのかなって気になっちゃいますよね。

この疑問について、社長さんに質問していたのですがブログに書くの忘れていました。。。すいません。

黒色は熱を吸収しやすいイメージがありますよね。

小学校の時に虫メガネで実験したように、光を反射しないんです。

なので表面温度は上がってしまうかもしれませんが、光を通しづらいんです。

遮光性に長けているってことなんですよね。

光を遮るから、テントの中はそこまで温度が上がらない。。。例えば、タープなんかもそうですよね。

遮光性の高いタープは、日陰がしっかりできるから涼しいですよね。

その反面、遮光背の低いタープは、日陰があるけど暑く感じちゃいます。

そのように考えれば、ムラコのテントは、強い日差しを遮った上に大型のベンチレーションがあるので、風が抜けて涼しいと思います。

あと、以前グレーモデルが秋ごろ発売と言いましたが、早くても来年の春モデルとなりそうです。

そのグレーモデルのテントも、ちょっと気になりますよね。

あと、発売予定のオクタゴンタープはグレーのようです。

『GO OUT JAMBOREE』で社長さんとお話させて頂いてから、秘かに応援しています。

レビューが充実してくると、買う方も安心ですよね。

みなさんの情報待ってます(笑)

『GO OUT JAMBOREE』で社長さんとお話はコチラ。

ムラコ BLACK BEAK 4P
サイズ:外寸 (約)380×260×155cm
サイズ:収納時 (約)55×22×22cm
重量 3,441g
耐水圧:アウター 3000mm
素材:フライ、インナーテントフロア 40Dリップストップナイロン、撥水コーティング&耐水PUコーティング
収容可能人数 2~4人用

 

今、買うべきテントはコレ

僕たちは、アマゾンや楽天、ヤフーショッピングやナチュラムなどレビューなど参考にキャンプ用品を購入しますよね。

今回は、今年発売されたテントの口コミやレビューを探してみました。

主だったテントを見てみたのですが、レビューが無いテントもあります。

実際に購入された方の意見を参考に、テントを選べばある程度満足がいく買い物ができると思います。

その中で、評価が良かったのはやはりコールマンのテント。

1人でも簡単に設営できる『タフドーム』や『タフスクリーン2ルームハウス』は、一流メーカーだから安心して使えますよね。

そしてもう1つ、ユージャックの『ワンポールテント Desert300』がかなり評価が良かったです。

レビューの数にもよるところはあると思いますが、おすすめできそうです。

なので、今回はコールマンの『タフドーム』『タフスクリーン2ルームハウス』、ユージャックの『ワンポールテント Desert300』の3つのテントが、買うべきテントだと勝手に結論づけました。

今年発売されたテントの中で、レビューや口コミがあり、その上で満足度が高いテントです。

これから時間が経てば、レビュー数が増えてきて評価も変わってくるかもしれません。

あくまでも、今現在、僕の独断と偏見で。。。ですよ(笑)

口コミやレビューって、何か物を買う時の大切な指標なんですよね。

レビューを読んで、良い所も悪い所も納得して購入できる事はある意味幸せな事です。

今の時代だからできる事で、情報を共有できる大切さは何人もの人の役に立っているはずです。

ひと手間かけてレビューを書いてくれている人に感謝です。

僕もこのブログが、役に立てるよう頑張っていきたいと思います。

という訳で、引き続きLINE@の友だち募集しています。

今まで以上に、買った商品をブログで紹介す出来ればなと思っています。

その際使用したキャンプ用品を、友だち限定でプレゼント予定です。(国内に限る)

まだまだ企画段階ですが、よろしくお願いします。


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