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キャンプ道具レビュー ランタン・照明

BougeRV AL01小型多機能LEDランタンをレビュー!人感センサー・5段階調光・マグネットが車中泊とキャンプの夜を変える【PR】

2026年9月7日

キャンプテーブルの上のAL01LEDライト

キャンプの夜、メインランタンでサイト全体をどれほど明るく照らしていても、ふとした瞬間に不便さやストレスを感じる場面は意外と多いですよね。

たとえば、車のバックドアを開けて奥の荷物を探そうとした瞬間、自分の体が光を遮って影でラゲッジの中が真っ暗になってしまう。

あるいは、テーブルで肉を焼いている最中に手元が影になり、焼き加減がよく分からず何度も顔を近づけて確認する。それでもよくわからない・・・。

夜中にふと目を覚ましてトイレへ向かおうとした時、暗闇の中でスマホのライトやランタンのスイッチを手探りで探す・・・なんてことも。

どれも致命的なトラブルではありませんが、キャンプ中に積み重なると確実に快適さを削いでいくプチストレスです。

あっちゃん
あっちゃん
メインランタンだけじゃ、どうしても死角ってできるんだよね〜
それ、あっちゃんが毎回車の荷物探すたびにブツブツ言ってるやつ
ゆうじ
ゆうじ
あっちゃん
あっちゃん
そうそう、それでついに解決グッズを見つけたんだよ!
なになに?
ゆうじ
ゆうじ

そんな「メイン照明だけではどうしてもカバーしきれない死角」を完全に埋めてくれるギアとして紹介したいのが、BougeRVの小型多機能LEDランタン「AL01」です。

手のひらにすっぽり収まる182gの超軽量ボディの中に、最大380ルーメンの明るさ、強力マグネット、マルチアングルクリップ、自立スタンド、5段階調光、スマホへの給電機能、そして人感(モーション)センサーまで詰め込まれた機能満載のサブライトです。

今回は実際のソロキャンプおよび車中泊のフィールドに持っていって、夕暮れの調理から深夜の足元灯、翌朝の片付けに至るまで使い倒して見えてきたリアルな使い心地を余すところなくレビューします。

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1. 手のひらサイズに凝縮されたタフな作りとギミック

手のひらサイズ

パッケージを開けてAL01を手に取った瞬間の率直な感想は、「驚くほど小さくて軽いのに、作りがしっかりしている」というものでした。

サイズは約10.2×3.7×4.6cm、重量はわずか182g。

手のひらを広げるとすっぽり収まるほどのサイズ感でありながら、外装はABS+PCのタフな素材で作られていて、IP65の防水防塵規格も備えているためキャンプで気兼ねなく使えます。

AL01を手に持つ

本体の構造で特に目を引くのが、背面に一体化された多機能クリップとマグネットのギミックです。

余計なアタッチメントや別体パーツを一切必要とせず、この本体ひとつであらゆる場所へ即座に固定できる設計になっています。

操作系も非常に直感的で、独立したボタンで明るさや色温度を切り替えられるほか、本体中央には目立つ「黄色いボタン」が配置されています。

横から見た状態での機能紹介

この黄色いボタンこそが、後述する本機最大の武器である「人感センサー」の起動スイッチです。

手袋をした状態でも迷わず押せるサイズ感とクリック感があり、現場での扱いやすさがしっかりと考え抜かれています。

正直なところ、最初にスペック表だけを見た時は「そんなに小さくて機能を詰め込んで、耐久性は大丈夫なのか」と半信半疑でした。

ですが実際に手に取ってみると、外装の質感はしっかりしていて安っぽさは一切なく、ボタンを押した時の「カチッ」というクリック感も安っぽいプラスチックのそれとは違い、精密機器を触っているような手応えがあります。

ポケットやサコッシュにそのまま放り込んでも型崩れしない剛性感も、キャンプ道具として持ち歩く上での安心材料になりました。

ゆうじ
ゆうじ
たった182gでIP65対応ってマジか
しかもこのサイズでボタンが押しにくいとかもなくて、手袋してても迷わないんだよ
あっちゃん
あっちゃん
ゆうじ
ゆうじ
小さいギアにありがちな「操作性ガン無視」じゃないんだな
そこがちゃんと考えられてるから安心して使えるんだよね
あっちゃん
あっちゃん

2. 現場で実感した「3Way+角度調整」の驚異的な自由度

小型ランタンの真の価値は、単に明るいかどうかではなく、「自分が照らしたいピンポイントの場所へ、いかにストレスなく固定できるか」で決まります。

AL01はその点で、これまでに使ってきた小型ライトの中でも頭ひとつ抜けた使い勝手を誇っていました。

これまで使ってきた小型ライトの多くは、クリップだけ、フックだけ、あるいはマグネットだけといったように固定方法がひとつに限られていて、シーンによっては「あと少し角度が欲しいのに、これ以上は動かせない」というもどかしさを感じることが少なくありませんでした。

AL01はその不満を一手に解消してくれる存在で、シーンごとに固定方法そのものを丸ごと切り替えられる懐の深さがあります。

車中泊・オートキャンプで無類の強さを発揮する「マグネットベース」

マグネットで車のサイドに付く

背面に内蔵されたマグネットは非常に磁力が強く、車のスチール部分に近づけるだけで「カチッ」と吸い付くように強力固定されます。(強力なのでボディが傷つかないように丁寧に取り付けましょう)

今回の車中泊テストでも、跳ね上げたリアサイド部分にピタッと貼り付けることで、ラゲッジ全体を真上から見下ろすシーリングライトが一瞬で完成しました。

ポールに張りつけ

カーサイドタープの下で過ごす時も、明るく照らしてくれるので快適でした。

さらに、車のリアゲートなどの部分にもしっかり貼り付くため(車種や場所による)、夜間に荷物を漁る時に抜群のサポート役となってくれました。

あっちゃん
あっちゃん
バックドアの裏に貼り付けたら、ラゲッジ全体が明るいシーリングライトになったんだよ!
片手が塞がらないのはデカいな
ゆうじ
ゆうじ
あっちゃん
あっちゃん
でしょ?両手フリーで荷物整理できるのって、地味に感動したよ
地味だけど毎回のことだから、積み重なると効いてくるやつだな
ゆうじ
ゆうじ

テーブルやギアに挟み込む「クリップ式」

カーサイドタープに取り付け

背面の大型クリップは挟み込む力がしっかりしており、アウトドアテーブルの天板の端や、ローチェアのアームレスト、さらにはタープの縁やガイロープにまでワンアクションでガッチリと噛み合います。

僕の場合は、夕食の調理中、カーサイドタープの端にクリップで留めて天井から下向きに光を当てたところ、焼き加減が昼間のように鮮明に確認できました(言い過ぎ?!)。

テント内を照らす「引っ掛けフック」と自立スタンド

背面のフックを立てる

クリップ部分には引っ掛けフックも設けられており、インナーテントの天井ループやガイロープに引っ掛けて、吊り下げ式の小型ルームライトとしても活躍してくれます。

また、クリップを開いて自立スタンドとして使えば、テーブルの上に直置きして照らしたい方向へ光を向けることも可能です。

テント内で就寝前に本を読んだり、翌日の荷物整理をしたりする時間帯は、天井から吊るして部屋全体をふんわり照らすもいいし、枕元にスタンドとして立てて手元だけを照らすもいい。

その日の気分やテントの形状に合わせて配置を変えられるのが地味にありがたいと感じるポイントでした。

ワンサイズの小さなライトでここまで表情を変えられるギアは、なかなかお目にかかれません。

3. 5段階調光×3色温度の使い分けと、実戦で実証した「虫対策」

AL01は、コンパクトな見た目からは想像できないほど細やかな調光・調色機能を備えています。

明るさは20%、40%、50%、80%、100%の5段階調整が可能で、色温度もボタンひとつで瞬時に切り替えられます。

色は、昼白色、電球色、赤色の3色。

状況に合わせた3色の使い分け

夜車の横で昼光色を点灯

昼光色(6500K)は、最も明るくシャープな光。

料理の下ごしらえや細かなギアのメンテナンス、落とし物の捜索など、色味や手元を正確に見極めたい作業時に最適です。

夜車の横で電球色を点灯

電球色(2500K)は、柔らかく温かみのある光。

夕食時のテーブルランタンや、お酒を飲みながらゆったり過ごす晩酌の手元灯としては、この電球色を40%〜50%程度に落とすと非常に落ち着いた雰囲気を作れます。

夜車の横で赤色を点灯

赤色(1000K)は、周囲に眩しさを与えない光。

暗闇に慣れた目を眩惑させないため、夜中にふと目を覚ました時の手元確認や、周囲のキャンパーに配慮した行動時に重宝します。

とはいえ、どぎつい感じもするので、個人的には使わないも・・・。

メインランタンと連携させた「虫対策おとり作戦」

夏から秋の夜キャンプで悩まされるのが、明かりに群がる羽虫の存在です。

今回の検証でも、白色ライトを灯すとすぐに周囲の虫が寄り付いてくる状況がありました。

そこで、大型メインランタンをサイトから少し離れた場所に置き、「昼光色・最大光量」で点灯しておとりとして虫を引きつけ、自分たちが過ごすテーブル手元にはこのAL01を「電球色(20%〜40%)」で控えめに点灯させて配置しました。

虫は波長の短い強い光に向かう習性があるため、手元を電球色の優しい光に抑えることで、食事中のテーブルへの虫の飛来を劇的に抑え込むことに成功しました。

小型で色温度を素早く切り替えられるサブランタンがあるからこそ成立する、非常に実践的で効果の高い活用法です。

あっちゃん
あっちゃん
メインランタンを「おとり」にして、手元にはAL01を電球色で控えめに置いたら虫が寄ってこなくなったんだよ
おとり作戦とか完全に虫との戦いじゃん
ゆうじ
ゆうじ
あっちゃん
あっちゃん
色温度をサッと切り替えられるサブライトがあるからこそできる技だよね
食事中に虫が寄ってこないだけでキャンプの快適度全然違うもんな
ゆうじ
ゆうじ

4. 目玉機能「人感センサー(黄色ボタン)」のリアルな使い心地

車内で人感センサーを使う

本体中央にある黄色いボタンを押すと、人感(モーション)センサーモードが起動します。

夜間に動きを検知すると自動的に点灯し、無駄な電力消費を抑えながら必要な瞬間だけ明かりを確保してくれます。

これが現場で使ってみると、単なるギミックを超えて実用性が極めて高い機能であることが分かりました。

センサー式のライトというと、家電量販店で見かける廊下センサーライトのような「反応が鈍い」「誤作動が多い」というイメージを持っていたのですが、AL01はその印象を良い意味で裏切ってくれました。

手をかざしてから点灯までのタイムラグがほとんど気にならず、しかも反応がいい。

キャンプという実用シーンで違和感なく使い続けられる完成度です。

5分ぐらい点灯したあと、消灯しました。

でも、夜間に自分の動作以外でライトが点灯したら、それはそれで怖いですよね。

ちなみに、車内で人感センサーを付けたまま就寝すると、寝返りを打ったり手を動かしただけで反応してしまいました(笑)

調理中のストレスをゼロにする「非接触操作」

キャンプで生肉や魚を触った後、あるいは水仕事で手が濡れている時、ランタンのスイッチに触れるのをためらった経験は誰にでもあるはずです。

AL01をセンサーモードにしておけば、汚れた手で触れることなく、ライトの前でサッと手を振るだけでオン・オフが切り替わります。スイッチ周りを油や水で汚す心配がなく、調理の流れを一切止めずに手元を照らすことができます。

夜中の車中泊やテント出入りの「スマートなフットライト」

就寝時、車のステップ付近やコットの足元にAL01をセンサーモードで置いておくと、夜中にトイレへ起き上がった瞬間に足を下ろす動きを感知して、足元がパッと優しく照らされます。

真っ暗な中で手探りでランタンを探したり、スマホの眩しすぎる光で目を覚ましてしまったりすることなく、安全かつスムーズに行動できる安心感は格別でした。

ゆうじ
ゆうじ
生肉触った手でスイッチ触るのって地味に嫌なんだよな
それ、AL01なら手を振るだけでオンオフできるから触らなくていいんだよ
あっちゃん
あっちゃん
ゆうじ
ゆうじ
それは普通に助かるな
夜中のフットライトとしても優秀で、寝る前にセンサーモードにしとくだけで安心なんだよね
あっちゃん
あっちゃん

5. バッテリーの持続性とナイトルーティン

小型ランタンを導入する上で最も気になるのが、「一晩のキャンプでバッテリーが実際にどれくらい持つのか」という点です。

AL01は3200mAhのバッテリーを内蔵しており、弱光モードであれば最大48時間の連続点灯が可能です。

朝まで快適に使い切るおすすめの運用手順

夕方から翌朝までの理想的な使い方は、夕食や晩酌の間(18:00〜21:00頃)は「電球色の20%〜40%」でテーブル手元をゆったりと照らし、寝るタイミングで黄色いボタンを押して「人感センサーモード」へ切り替えるという流れです。

この使い方を徹底すれば、途中でバッテリー切れを起こす心配は一切なく、夜中のフットライトとしての役割まで完璧に果たしてくれます。

さらにUSB-Cポートからは最大10Wの出力が可能なため、万が一の際にはスマホへの簡易充電器としても機能する頼もしさがあります。

一晩使い終えて翌朝バッテリー残量を確認した時も、体感としてはまだまだ余裕がある状態でした。

日帰りキャンプはもちろん、1泊2日程度の行程であれば、モバイルバッテリーやポータブル電源からの追い充電を意識しなくても運用できる余裕があるのは、荷物を減らしたいソロキャンパーにとって嬉しいポイントだと感じます。

あっちゃん
あっちゃん
弱光モードなら最大48時間持つから、一泊二日のキャンプなら余裕だったよ
それだけ持てば充電切れの心配して過ごさなくて済むな
ゆうじ
ゆうじ
あっちゃん
あっちゃん
しかもUSB-Cから10W出力できるから、いざとなればスマホの充電にも使えるんだよね
サブランタンなのにモバイルバッテリー代わりにもなるとか欲張りすぎだろ
ゆうじ
ゆうじ

6. 本音で語るメリットと購入前の注意点

ここが素晴らしい(メリット)

メリット

・どこにでも設置できる圧倒的な汎用性:マグネット、クリップ、フック、スタンドが本体だけで完結していて、道具箱から取り出して数秒で理想の位置に固定できる。
・実用性に満ちた人感センサー:手が汚れている時の非接触操作や、夜間のフットライトとして期待以上の働きを見せる。
・虫対策にも有効な3色切替&5段階調光:昼光色・電球色・赤色を場面に応じて細かく使い分けられる。
・スマホ給電も可能な3200mAhバッテリー:いざという時のモバイルバッテリーとしても機能する。

購入前に理解しておくべき点(注意点)

注意ポイント

・最大光量(100%・380lm)での長時間点灯はバッテリー消費が早い:最大光量は短時間の作業用とし、通常時は20%〜50%やセンサーモードを活用するのが基本。
・あくまで「サブランタン」である:最大20㎡を照らす光量はありますが、広大なキャンプサイト全体を1台で照らすメイン照明ではなく、手元灯や車内灯として使うのがベスト。

まとめ

BougeRV「AL01」は、単なる小型ライトの枠を大きく超え、アウトドアの現場でキャンパーが感じる「痒いところ」に徹底的に手を差し伸べてくれる極めて完成度の高いサブランタンです。

メイン照明の光が届かない死角をピタリと埋め、強力マグネットで車中泊の夜を劇的に快適にし、人感センサーで暗闇の行動をスマートにサポートしてくれる頼もしさがあります。

今回の検証を通して感じたのは、「サブランタン」という立ち位置でありながら、実際に使うシーンの数はメインランタンに匹敵するくらい多かったということです。

車のサイドに貼り付けてサイトを照らす瞬間、カーサイドタープの端に挟んで手元の焼き加減を確認する瞬間、ポールに貼り付けて読書灯にする瞬間、そして黄色いボタンひとつでセンサーモードに切り替えて安心して眠りにつく瞬間――どれもキャンプの「ちょっと困った」を無言で解決してくれる存在でした。

とくに、マグネット・クリップ・フックという3つの固定方法を状況に応じて瞬時に切り替えられる自由度と、手が汚れていても非接触で操作できる人感センサーの組み合わせは、実際に使ってみるまでその便利さがなかなか想像しづらい部分です。

派手さはありませんが、使えば使うほど「もう手放せない」と感じさせてくれるタイプのギアだと感じました。

あっちゃん
あっちゃん
正直、サブランタンにここまで期待してなかったんだけど、完全に手放せなくなったよ
死角を埋めるためのギアが、いつの間にか主役級の活躍してるってことだな
ゆうじ
ゆうじ
あっちゃん
あっちゃん
まさにそれ!メインランタンだけで満足してる人こそ試してほしいよ
じゃあさっさとギアボックスに1台忍ばせておけって話だな
ゆうじ
ゆうじ

こんな方には特におすすめです。

メモ

・車中泊やオートキャンプで、荷物整理のたびに片手がふさがってストレスを感じている方
・調理中に手元が影になって、焼き加減や切り方の確認がしづらいと感じている方
・夜中にトイレや水汲みで起きるたび、真っ暗な中でライトを手探りしている方
・虫が寄ってきにくい手元灯を探している方
・キャンプ用品はできるだけコンパクトにまとめたい、荷物を増やしたくない方

「手元が暗くて作業がしづらい」「車内やテント内で使える万能な小型照明が欲しい」「夜中のトイレや移動をストレスなくこなしたい」と考えている方は、ぜひギアボックスやポケットにこの1台を忍ばせてみてください。

メインランタンを新調するよりも先に、この1台を足してみる方がキャンプの快適度は確実に上がるはずです。

キャンプの夜の快適度が、確実にワンランク引き上げられることを実感できるはずです。

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さらに5%コード:SLOWCAMP01(アマゾン&公式サイト適用可能)
適用製品:BougeRV AL01ランタン
有効期間:9/8(火)~3/5(金)まで
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あっちゃん

東京都在住、キャンプ歴30年のアウトドア愛好家です。妻と長男、小学生の娘と一緒に、家族キャンプやソロキャンプを楽しむ日々を送っています。 本格的にギア集めに熱中し始めたのは約10年前。以来、自分にとって本当に使いやすく、長く愛用できる道具を探して日々情報を集め、試し、そしてこのブログで発信しています。 現在は以下のようなメディア・企業ともご縁をいただき、情報発信やコラボ活動にも取り組んでいます。 WEBメディア「Picky’s」「マイベスト」 記事監修 キャンプクエスト公式ライター/CAMPOUT提携ライター Swany、スタークR、GreenSummit 公式アンバサダー Makuake公式アンバサダー また、Swany様とのコラボキャンプグローブや、静岡お茶の第三様とのアウトドアドリップティーも販売中です。 ■ ブログ運営歴 キャンプブログ:10年 ライフスタイルブログ:9年 ソロキャンプブログ:5年 初心者の方からベテランの方まで、誰かの「これ、助かる!」に繋がるブログを目指しています。気軽に楽しんでいってくださいね。

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