ゴールデンウークの服装はこれで決まり!激選チャムス4選

      2018/10/22


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ゴールデンウィークはキャンプ場で過ごす人も多いかと思いますが、気を付けなければならないのが服装です。

日中は思いのほか暑くなり半袖、短パンで過ごす方もたくさんいるでしょう。

でも、昼間暑いからと言って甘く見ていてはいけません。

夕方ぐらいから気温が下がりはじめ、想像以上に冷え込むところも多いです。

日中と夜の寒暖の差が激しいということを覚えていてください。

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じゃあどうすればいいの?

ゴールデンウィークの日中の服装

日中はTシャツで、その上に羽織る長袖のシャツを用意しておけば問題ないかと思います。

車からキャンプ道具を下ろし、テントやタープを設営し、さらに走りまわって遊ぶようなら、汗ばむくらい暑くなります。

汗をかいたTシャツは早めに着替えましょう。

場所によっては半袖では肌寒いかもしれません。

そんな時には長袖シャツを羽織りましょう。

僕のおすすめはこの2つ

 

チャムスの2016春夏新作アイテム定番のオックスシャツからボーダーデザインがでています。

春夏らしい爽やかな白をベースにしたカラフルな4色で展開。

ポケット部分は ボーダーが斜めにプリントしてあったり、ボタン下には隠れブービーがいたりチャムスならではの遊び心がプラスされています。

 

 

人気のシャンブレーシャツにカラフルでランダムにプリントされたブービーやツリーが抜群に可愛い1枚です。

ブービーが一杯います(笑)

2種類共、メンズ・レディースで展開しています。

ゴールデンウィークにぴったり、爽やかでオシャレなアイテムですね。

 

夕方から夜にかけて

チャムス ハリケーントップ

夕方ぐらいから冷え込んできますので、シャツの上からパーカーやスウェットを着ましょう。

パーカーなら、寒がりの人でも頭や耳もを覆い暖まることができるのでおすすめです。

昼間、短パンで過ごしているようなら長ズボンに着替えましょう。

スウェットのおすすめは、ハリケーントップです。

チャムスの大定番、永遠のスタンダードと言われているアイテムです。

厚手の生地に、「インレイ」と呼ばれる中糸のない編み技法を使用し、さわり心地の良い質感と柔らかい風合と、温かみのある雰囲気を出しています。

リラックスして着れるシルエットでいいですね。

チャムス フルスナップフーディ

パーカーなら、フルスナップフーディがおすすめです。

肌触りの良いパイル素材のパーカーです。

パーカーは、フロントジップかボタンだと、気温に合わせて脱ぎ着が簡単にできて良いです。

 

 

夜のになるとどんどん冷え込み、真冬までとはいかないですが、かなり寒くなります。

そんな時は、冬用の薄手の防寒着1枚あれば安心です。

ダウンジャケットならさっと羽織れるのでおすすめです。

焚き火をするなら、ナイロンのダウンは火の粉で穴が開いてしまう事もあるので、それでもかまわない安いダウンにするか、ダウン以外の上着で対応した方がいいですね。

出典:スノーピーク出典:スノーピーク

基本は気温に合わせて、重ね着で対応していくのが良いと思います。

シェラフ

シェラフは冬用の物を準備しましょう。

薄手のシェラフだと寒くて足先がつめたくなったり、寝れなくなるかもしれません。

冬用なら、暑ければ服を脱いで温度調整できるので、寒くて寝られないということはないと思います。

まとめ

キャンプ場のHPには天気予報が掲載している所もあります。

当日の天気・気温を確認しておきましょう。

キャンプ場に電話をして聞くのもいいですよね。

この時期は、寒くなることを前提に寒さ対策や、雨対策をしっかりして行きましょう。

備えあれば憂いなし!

準備はしっかりしておき、余分にでも持っていけば、後悔のないキャンプになるはずです。


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